グーードッグ タコスミート&チーズ【ローソン】の感想

グーードッグ タコスミート&チーズ【ローソン】パッケージ

 

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テレビ番組「かみひとえ」で紹介

テレビ朝日系「かみひとえ」で紹介されました~。

同じジャンルの2ツの商品を食べ比べ、ドチラが売上1位かを当てる「ローソン人気商品ランキング No.1を見極めろ!7番勝負」というコーナーで登場。

ホットドッグ「グーードッグ」対決デース。

オニギリ対決やらデザート対決、等のジャンルの中、「グーードッグ」対決ですヨ~。人気の程がワカルってもんです~。

「グーードッグ」とは、【ローソン】オリジナルのホットドッグ。2020年2月発売。発売当初は、売り切れ続出。な、ナント、1秒に2コ売り上げた、超人気商品デース。

勝負は、「タコスミート&チーズ」vs「トマトオニオン」。

「タコスミート&チーズ」の勝ち~。

芸能人の方も当てておられましたが、巷では、タコス味が、圧倒的に人気らしいんですね~。プレーンを愛する私としては、少々意外でした~。

グーードッグ トマトオニオン【ローソン】の感想

商品説明

グーードッグ タコスミート&チーズ【ローソン】上から見た図

要冷蔵。298円。パンのサイズは約16cm×6.5cm(ソーセージの長さは19.5cm)。

ソーセージに、タコスミートとチェダーチーズをトッピングしたホットドッグ。

食べてみた感想

グーードッグ タコスミート&チーズ【ローソン】断面図

ウチのオーブンレンジ機能「焼きたてパンあたため」で加熱。

パンはサクサク。皮がパリパリ。中はふんわり。香ばしい。シンプルでコクのあるパン。

大きくはみ出したソーセージをガブッ。

ジューーースィーーーー。

ほとばしる~。こぼれる肉汁と旨み。な、ナント、ソーセージが甘~い。

とろりとしたチリソース。あんまり肉っぽい食感は感じられなかったが、肉のコクはある。トマトの酸味とピリ辛がマッチ。

評価

5段階評価。「普通」の場合は2.5点。3.5点以上は至福。4.0以上は天国。
 

注意事項:私はクリームファン。どんなに美味しくともクリームなしのパンに3.5以上をつけるコトはあまりない。

グーードッグ タコスミート&チーズ【ローソン】横から見た図

3.7点。

大人気の「グーードッグ」シリーズ。食べるのは、3回め。

ソコで、1番悩むのが温めモンダイ。通常は、気にせずそのまま食べる派。

推奨されてるのは、レンジ加熱。1500Wで20秒。500Wで60秒。

実は、3回ともチガウ食べ方してましたヨ~。

1回めは、温めず、そのまま。2回めは、推奨のレンジ加熱。3回め(今回)はオーブンレンジ機能で加熱。

もともとのパンは、ハードっぽい歯ごたえも感じるシンプルなパン。いかにもアメリカ~ンな感じのホットドッグっぽいパン。

ソーセージとベストマッチで、とてもおいし~。

レンジ加熱では、温かいだけでフニャフニャ食感。ウチのオーブンレンジ機能では、サクサクのパリパリになりすぎ。コクがあり、ビスケットみたいな感じになってしまった~。

パンだけで言ったら・・・そのまま食べるべし。せっかくのおいしいパンは、おいしいままに味わいたい。

デモ、ですヨ。

そのまま食べても、ソーセージはジューシーだった。スッゴクおいし~。デモ、ですヨ~。

あの、鉄板の上でパチパチ言ってるような、ほとばしる肉汁は・・・アツアツで食べた~い。

ホットドッグの主役は、間違いなくソーセージ。この迫力には誰でもうなるヨ~。パンは、どーでもいい。ソーセージに照準を合わせるべし~。

ってか、始まりから終わりまでソーセージだった~。トッピングのソースすら、ドレでもいいと思う。どのソースも、キホン、トマトの酸味が効いてたと思う。

ガッツリ。大満足すぎる逸品。

熱量392キロカロリー、糖質24.6g。糖質は低め。

原材料

ポークソーセージ、パン、タコスミート(スパイシーソース、玉葱トマト辛口ソース、玉葱、豚肉、白いんげん豆ペースト、その他)、チーズ/イーストフード、乳化剤、V.C、調味料(アミノ酸等)、酸味料、pH調整剤、グリシン、酢酸(Na)、酸化防止剤(V.C)、糊料(加工澱粉、増粘多糖類)、カロチノイド色素、発色剤(亜硝酸Na)、セルロース。

アレルギー物質

小麦・卵・乳成分・大豆・鶏肉・豚肉。

栄養成分

熱量392キロカロリー、たんぱく質15.3g、脂質25.4g、炭水化物26.5g、 糖質24.6g、食物繊維1.9g、 食塩相当量2.60g。推定値。

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