商品説明
2025年6月発売。惣菜パン。新商品。購入価格149円。パンのサイズは、約9.5cm×9cm。
「ペヤングソースやきそば」とのコラボ。「ペヤングソースやきそば」は、業界初の液体ソースを使用。発売から50年を迎えている。
本物の「ペヤングソース」と、かやく入りの焼きそばパン。キャベツ、鶏ひき肉入り。パン用の焼きそばを使用。
原材料
やきそばフィリング(蒸焼きそば、焼きそばソース、水あめ、キャベツ加工品、調整ラード、小麦粉、白胡麻、鶏肉加工品、その他)(国内製造)、小麦粉、砂糖調製品(砂糖、小麦粉)、ショートニング、粉乳調製品(砂糖、ホエイパウダー、脱脂大豆粉、小麦粉、脱脂粉乳)、パン酵母、ぶどう糖、卵、油脂加工品、食塩、植物性たん白/調味料(アミノ酸等)、加工デンプン、pH調整剤、グリシン、乳化剤、着色料(カラメル)、かんすい、イーストフード、酸味料、糊料(キサンタン)、保存料(しらこ)、香辛料、ビタミンC、膨脹剤、香料、酸化防止剤(ビタミンE、ローズマリー抽出物)、甘味料(カンゾウ)。
アレルゲン(特定原材料及びそれに準ずるもの)
小麦・卵・乳成分・牛肉・ごま・さけ・大豆・鶏肉・豚肉・りんご。
栄養成分
エネルギー220キロカロリー、たんぱく質6.8g、脂質4.5g、炭水化物38.1g、食塩相当量1.5g。表示値は、目安。
食べてみた感想
パンは、ふわふわ。やわらかい。しっとり。きめ細やかで、しなやかな生地。
焼きそばは、ギッシリ、たっぷり入ってる。
焼きそばパンって、具ナシで麺だけのが多いが・・・コレは麺にミンチっぽいモノが絡まっている。
なのに・・・食べると、あんまりワカラナイ。麺しか感じられない・・・あっ、キャベツ~。シャキッと来た~。
焼きそば麺は、太麺。ソースはコクがあって濃厚。ピリッと辛い。
半分は、軽くトーストしてみました~。
表面は、サクサク~。固くなっちゃって・・・中は、ふんわり。しっとり。ちょっと焼きすぎになっちゃいました~。
評価
5段階評価。「普通」の場合は2.5点。3.5点以上は至福。4.0以上は天国。
注意事項:私はクリームファン。どんなに美味しくともクリームなしのパンに3.5以上をつけるコトはあまりない。
きゃー、「ペヤングソースやきそば」とのコラボ~っ。
実は、食べたコトないんですヨ~、テレビで見るだけで。初・ペヤングゥゥゥ~。
激辛味のカップ麺は、薬局やら、どっかのスーパーで見たコトあったなぁ。激辛味の方が人気なんでしょーか?
アノ味を再現したのが、「ペヤング激辛やきそば揚げパン」かも。今月は、「ペヤング」サンとのコラボが、2種類新発売なんですヨ~。
惣菜パンと言えば、温めた方がおいしいイメージですが・・・トーストは失敗しちゃいました~。
ズボラな性格で、ついつい自動でトーストしちゃうんですが・・・半分だけだし、ちっちゃいですからね~。
パンがふわっふわなんで、そのまま食べた方がおいしいと思いましたヨ~。
焼きそばも、そのままの方がよかったかも。
焼きそば麺が太麺なんで、割とモチモチしてるとゆーか。パンも少しモチっとしてるんで、パンと麺が連動して、余計モチモチを感じられたような気がしました~。
それが・・・トーストしすぎたせいか、やわらかすぎになっちゃいましたねぇ。
ソースの味も、フレッシュ感がないとゆーか、温めても、出来立て感は、よみがえりませんでした~。
「業界初の液体ソースを使用」とのコトですが、そーゆースッキリとした感じじゃなくて。どちらかと言えば、粉末ソースが団子状に絡まってるような、雑味のあるような感じでしたねぇ。
「焼きそばUFO」やら「焼きそばUFO」の焼きそばパンは食べたコトあるんですが・・・食べ慣れてないからかも。ゴメンナサイ。
エネルギー220キロカロリー、炭水化物38.1グラム。エネルギー、低め。





