Uchi Café×ICHIBIKO いちごみるくどらもっち【ローソン】の感想

Uchi Café×ICHIBIKO いちごみるくどらもっち【ローソン】パッケージ

 

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商品説明

Uchi Café×ICHIBIKO いちごみるくどらもっち【ローソン】上

2022年3月29日発売。チルドスイーツ。新商品。195円。サイズは、約9cm×9cm。

果肉入りいちごクリームと、ホイップクリームを包んだ、どら焼き。ホイップクリームは、北海道産生クリームをブレンド。

いちごスイーツ専門店【ICHIBIKO】とのコラボ。【ICHIBIKO】とのコラボ商品は、他にも、アルヨ。

  1. ICHIBIKO監修 いちごみるくサンド
  2. ICHIBIKO監修 おやつコッペ いちごみるく
  3. Uchi Café×ICHIBIKO いちごロールケーキ
  4. Uchi Café×ICHIBIKO いちごみるくどらもっち

ICHIBIKO監修  おやつコッペ いちごみるく【ローソン】の感想

【ICHIBIKO】とは?

【ICHIBIKO】は、「ミガキイチゴ」という、宮城県のブランド苺を使った、商品を展開。

「ミガキイチゴ」は、品種ではなく・・・栽培法・選果基準による果実の違いを、ブランド化したそうです。つまり、最も良い環境で育ち、完熟で摘み取られたイチゴってコトです。

東京や宮城県に店舗があって、オンラインショップもありますヨ。

焼き菓子やチョコ、ゼリーやジャム類、「いちごミルクのもと」等。冷凍便なら、ケーキやアイスキャンデーもあって、ドレも食べたくなっちゃいます~。

私は、クッキーやフィナンシェ、いちごジャムやいちごバター、「いちごミルクのもと」を通販しちゃいました~。

いちごスイーツ専門店【ICHIBIKO(いちびこ)】で、通販してみました~。

食べてみた感想

Uchi Café×ICHIBIKO いちごみるくどらもっち【ローソン】断面

どら焼き生地は、モッチリ。ふわふわ。やわらか~い。

ホイップは、ふわふわで、とろとろで、アワアワで・・・・消えた~。

ミルク風味。アッサリとした味わい。

いちごクリーム、甘酸っぱ~~~い。

プチプチ。種の食感。スッゴク、フルーティ。酸味が、目に染みるヨ~。

濃い。イチゴ風味が、ふわ~っ。春が広がってゆくみたいに、イチゴ風味が、広がってゆく~。

クチの中に、春が来た~。

評価

5段階評価。「普通」の場合は2.5点。3.5点以上は至福。4.0以上は天国。

注意事項:私はクリームファン。どんなに美味しくとも、クリームなしのパンに、3.5以上をつけるコトはあまりない。

Uchi Café×ICHIBIKO いちごみるくどらもっち【ローソン】斜め

3.9点。

JIN JIN JIN。キタ~~~。

ドッキリ。ドキドキするような、酸味が来てる~。

この前、食べた、「ICHIBIKO監修 おやつコッペ いちごみるく」は、イチゴジャム入り。コレは、イチゴの果肉入り。フンイキが、全然、違いますね~。

ミルクホイップのスッキリ感が、際立ってます。濃いイチゴを、ミルクが、薄めてゆくような感じ。

なんちゅー、みずみずしい爽やかさ。まるで、いちごシャワーを、顔面に浴びたみたい。清らかすぎますヨ~。

ありえないような、こんな爽やかさが・・・果たして、日本の和菓子、カステラ生地に合うんだろーか?

いやいやいや、ちゃ~んと、まとめ上げちゃってるんですヨ~。オレに、付いてこ~い。モノスッゴク、ゴーインな、俺様っぷりで。

もう・・・コレ、惚れちゃうでしょ。

爽やかさとのコントラスト。どら焼き生地も、引き立ってます。ふわふわで、タマゴのコクで。

個人的には、「おやつコッペ」のクリームの方が、好みなんですが・・・クリームの量の、バランスなんですヨ~。

もう、ゼッタイ、クリーム天国じゃん・・・ってのが、「どらもっち」のクリーム。

熱量258キロカロリー、糖質33.7グラム。

原材料

乳等を主要原料とする食品(国内製造)、液全卵、砂糖、苺ソース、小麦粉、クリーム、水飴、水飴混合異性化液糖、米ペースト、ながいも、苺風味ペースト、牛乳、サワークリーム、レモン果汁、液卵黄、洋酒、食塩、マーガリン/加工デンプン、トレハロース、膨脹剤、乳化剤、酸味料、増粘剤(増粘多糖類、加工デンプン)、香料、着色料(紅麹、アントシアニン)、pH調整剤、ダイズ多糖類。

アレルギー物質

卵・乳成分・小麦・大豆・やまいも。

栄養成分

熱量258キロカロリー、たんぱく質3.1g、脂質12.2g、炭水化物34.2g、 糖質33.7g、食物繊維0.5g、 食塩相当量0.3g。推定値。

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